HSPの事務OLが在宅ワークに憧れて副業をはじめたので自己紹介してみた

 
 
 
はじめまして、つばきと申します。
 
ご訪問ありがとうございます。
 
こちらのページでは、私の自己紹介ブログを始めた理由をお話します。
 
(占星術との出会いについてはこちらから ⇒ 星よみ椿の誕生秘話
 
 
 
簡単な経歴は、
 
 
大学卒業
沖縄のリゾートホテルでフロントスタッフとして勤務(6年)
体調を崩し退職
未経験で東証一部上場企業の事務OLとして採用され転職(3年)
30歳を超え、環境を変えたくてほぼ知人のいない東京へ進出
現在は事務OLとして会社勤めをしながら、
ブログやTwitter、YouTube等で
自分探しのヒントになる占星術(せんせいじゅつ)の知識を発信しています。
 
 
 
 
星よみ屋さんとして独立する夢に向かって日々取り組んでいます^^
 
 
社会人になって
こんなに何かに熱中したのは初めてで、
自分でも生き生きしてきたなと実感しています*^^*
 
 
 
主に
 
・繊細さんでもっと自分の魅力に気づきたい人
・やりたいことはあるけど自信が持てない人
 
に向けて情報発信をしています。
 
 
 
 
正直なところ、
 
 
自分の繊細で傷つきやすいところ、
 
敏感で疲れやすいところには、
 
たくさん悩まされてきたので、
 
こうやって公に発言するまでには
 
葛藤もたくさんありました。
 
 
 
 
私はずっと
 
精神的にタフだと思っていました。
 
 
 
でもそれは
 
強がりに過ぎなくて
 
本当は弱い部分を隠したいがために
 
気づいていないフリをしていただけでした。
 
 
 
自分の繊細さを受け入れてはじめて
 
本当の意味で精神的に成長したなと思えました。
 
 
 
 
振り返ってみれば、
 
気付き過ぎちゃう気質に助けられきた部分もたくさんあります。
 
 
 
 
実際、
 
業界の経験もない、
土地勘もない、
これといった資格もない、
終いにはもう若手とも言えない、
 
「ない」もの尽くしの30代女性が
 
その業界では名の知れた安定企業でありながら
業績も右肩あがりを続けている会社に採用されたことも、
 
小さな変化をキャッチできるという繊細さが「あった」から。
 
 
ちょっとしたことを見逃さずに面接に挑めたことが、採用の決め手になったと思っています。
 
 
 
 
自分の弱い部分は隠す必要もないし、ムリに克服する必要もない、
 
どうやって活かしていくかを考えることの方がよっぽど大切だと思います。 
 
 
 
そして、私が占星術(せんせいじゅつ)の勉強を始めたのもまた
占星術が自分をどう活かしていくか?そのヒントを得るのに最適の方法だったからです。
 
 
 
私の発信が「自分の大切にしている価値観を知るきっかけ」となり
 
 
 
・自分にあった職場環境や働き方を見つけることで、
 ストレスが軽減できたり
 
・自分にあった人付き合いができるようになって、
 大好きな人たちに囲まれた生活を送れるようになったり
 
・自分のことを肯定できるようになることで、
 人の目を気にせずに自信を持って生きていけるようになったり
 
 
 
少しでもお役に立てたら嬉しいです。
 
 
 
 

 
 
ここから先はもう少し詳しくお話します。
興味のある方はどうぞお付き合いください^^
 
 
 

幼少期:「お姉ちゃんだから・・」と大人の顔色を伺う子供だった

 
私には3つ年の離れた妹がいます。
 
生まれつき障害があり、生まれた時からずっと入退院を繰り返しています。
 
母は付きっきりで妹の看病をしていたので、
 
私は父が仕事から帰ってくるまで、親戚の家に預けられていました。
 
 
  • お父さんもお母さんも忙しいから良い子にしてなきゃいけない・・・
  • 妹は病気と闘っていて大変だから、私は家族に迷惑かけないようにしなきゃ・・・
  • 学校では勉強がんばって優等生でいなきゃ・・・
  • みんかから褒められる自分でいなきゃ・・・
 
 
“私はお姉ちゃんだから・・・”
といつも自分に言い聞かせる
正義感の強い根っからの長女タイプ。
 
 
大人の顔色を伺い
自分はどう振舞えばいいのかを
いつも考えているような子供でした。
 

高校時代:人の魅力を伝えるのが好き

運動が苦手だった私には、
運動系の部活に入るという選択肢はなく
放送部に入部しました。
 
 
機械が苦手で映像の撮影や編集よりも
原稿を書くための材料集め(インタビュー)をすることが好きでした。
 
 
「はじめたきっかけは?」
 
「当初は大変だったんですね。転機が訪れたのはいつですか?」
 
「一番思い出に残っていることは?」
 
 
 
気になるイベントや人を見つけては
何度も何度も取材のために足を運んでいました。
 
 
 
口数は少ないのですが
人の話を聞くことが大好きでした。
 
 
毎回インタビューでは新しい発見があり、
それをどのように伝えていくか、
 
授業中も休み時間も放課後も帰宅してからも
ひたすら考え続けていました。
 
 
当時はまだノートパソコンも持っていなかったので、
昔ながらの原稿用紙を使っていたんですね。
 
 
書いては消して、書いては消してを繰り返していたので、
いつも右手の小指には鉛筆の跡が・・・。
 
 
 
取材経験で得たことは、物事は表裏一体ということでした。
 
 
切り取り方や見せ方を変えるだけで、
 
受け手の印象が大きく変わることがおもしろくて、
 
部活に没頭していました。
 
 
特に、人の紹介には力を注ぎました。
 
伝え方、表現の仕方ひとつで、
その人の魅力が大きく変わってくるからです。
 
 
「自信がつきました!」
 
 
なんて言われたときには、
嬉しすぎて廊下をスキップしちゃってましたね(笑)
 

大学時代:劣等感→土俵を変えると自己肯定感が上がった

 
進学した大学は、
留学生だらけの英語教育に力をいれた学校でした。
 
ですが、
私は英語ができない学生でした。
 
 
いわゆる落ちこぼれってやつです。。(涙)
 
 
 
勉強しなきゃいけないのに手につかない。
 
 
周りの子たちの英語力が
どんどん伸びていく行く中、
劣等感を感じていました。
 
 
 
食らいついていくには
もうかなりの差がついていました。
 
 
 
 
「就職活動ももうすぐ始めまるけど、もう英語では勝負できない。」
 
 
「絶対面接で聞かれちゃうよね・・・どうしよう・・・( ;∀;)」
 
 
「競争にさらされず、自分の居場所を見つけられたらいいのに・・・」
 
 
 
 
気を紛らわせようと現実逃避。
近所の温泉に浸かってばかりいました。
 
 
私は毎日のように利用していて
定期カードを所持。
 
1ヶ月600円くらいで
入り放題だったんです。
(今考えると夢のような話w)
 
 
大学の授業が終わると、
当時住んでいた学生寮へ戻り、
 
シャンプー等が入った
プラスチック製の持ち運びできるカゴ
(通称:温泉セット)を片手に
一目散に温泉へ向かっていました。
 
 
「こんばんは、今日もよろしくお願いします。」
と定期カードを提示する私。
 
「おつかれさん。昨日はきてなかったねー。ゆっくり浸かっていきな~。」
と番頭さんにも顔を覚えられていました。
 
 
地元を離れて大学に通っていた私にとって
こうやって毎日のように顔を合わせられる
番頭さんやそこで仲良くなった方達の存在は
心強かったです。
 
 
そして、、、気がついたんです。
 
 
 
温泉巡りを通して、
新しい人間関係が構築されていたことに。
 
 
いつの間にか、
一回りも二回りも年上の人生の先輩方に
可愛がられていました。
 
 
 
終いには、
 
観光協会から
市内の88ヵ所の温泉を巡った証として
「温泉名人」の称号まで与えて頂きました。
 
 
 
英語ができる学生が数えきれない程いる中で
 
温泉名人を名乗れる人はほとんどいません。
 
希少性が高いレアキャラになっていました。
 
 
 
 
もちろん就職活動中は、
「英語ができます」
なんて言ったこともありませんし、
 
面接官の方みな
「温泉名人って何!?」
とそこにばかり食いついていました。
 
 
 
みんなが目指す場所へ無理に参戦しなくても、
 
自分の居場所は自分で作れることを知ったんです。
 
 
そして、
 
自分の強みを発見するには
ありのままの自分を受け入れてくれる環境も大事
だということを実感しました。
 

就活時代:中途半端な自己分析で、時間もお金も水の泡

 
当時の私はこれといってやりたい仕事もなく、
 
いろんな人にインタビューできて楽しそう
 
という軽い気持ちでマスコミ業界を受験していました。
 
 
 
東京キー局・大阪準キー局は全滅。
 
 
全国の地方局も挑戦するも、
面接に進めたとしても
最終選考に近づくまでは交通費が自己負担だったので、
 
 
貯金も底をつき
挙句の果てには
知人からお金を借りて
面接を受けに行く日々。
 
 
最終面接まで進めたところもありましたが、
結局内定には至りませんでした。
 
 
 
今となっては
自分の良さを出すのに
適していなかったことがわかりますが、
 
当時は
自己分析もきちんとしていなかったので
そのことに全く気づいていなかったんですよね。。。
 
 
自分のことを知らないと、
時間もお金もムダにしてしまいます。
 
 
 
 
とはいえ、
奨学金の返済もあったので
就活浪人をするという選択肢はありませんでした。
 
 
社会人スタートから借金を抱えているわけですから・・・
 
何が何でもどこかに就職しなくちゃいけなくて、
 
 
 
内定を頂いた会社の中から
最終的に私が決めた就職先は
「ホテル」でした。
 

ホテルマン新人時代に学んだ“働くうえで大切なこと”

 
職業とは、
 
“生計を立てるために従事する仕事”
 
という意味らしいです。
 
 
 
旅行業界での花形の職業といえば、何でしょう?
 
おそらく多くの方が思い浮かべるのは
CAさんではないでしょうか?
 
 
 
ずっと不思議に思っていました。
 
 
 
ホテルマンも
同じ旅行業界のくくりで
接客をしているにもかかわらず、
 
 
「CAさんは憧れの対象にされてるけど、
ホテルマンって、光、当たってなさすぎじゃない??」と。
 
 
 
そもそも
 
“職業は何ですか?”と聞かれて
 
 
「CAです」
 
「ホテルマンです」
 
 
などと答えるのは間違ってはいないけれど、
少し味気ないなと思っていました。
 
 
 
なぜなら、
 
本人が社会に対してどんな価値を提供し、
その対価を得ているのかがよくわからないからです。
 
 
 
 
まだ初々しいホテルマン1年目の頃、
同期の女の子と話した会話が忘れられません。
 
 
 
「私たちが笑顔でいるだけで、
 お客様が喜んでくれるなんて
 最高の仕事じゃない?!」
 
 
「お客様の人生の記念日にキャストとして登場できて
 しかも感謝されるってすごいよね?!」
 
 
 
大げさかもしれませんが、
私たちはあの時、
ホテルというステージで
誰よりも輝いていたと思います。笑
 
 
 
“職業は何ですか?”
 
 
その問いかけに、
当時の私たちなら
 
 
「ホテルを訪れたお客様を、笑顔にするために最善を尽くすこと」
 
 
と即答できたと思います。
 
 
“笑顔にする”をもう少し掘り下げると
“自己肯定感”をあげるということ。
 
 
どうしてお客様は高いお金を払ってホテルに宿泊するのか?
新人時代にずっと考えていました。
 
 
私がたどり着いた答えは
「みんな物語の主人公になりたい」ということ。
 
 
ホテルが快適だと感じる理由ってたくさんあると思いますが、
 
・大切に扱われている
・特別感がある
 
これが一番大きな理由なんじゃないかなって思います。
 
 
 
今の私ができることでお客様を笑顔にできることって何だろう?
 
「あ!そうだ!星からわかる魅力を伝えることだ!」
 
と思い、今の活動に至ります☆^^
 

働きたいのに体が追いつかない・・・

 
私はホテルの仕事が大好きでした。
 
 
自分の成長のためと、
女性では珍しく
夜勤にも積極的に参加。
 
 
生理不順もひどく
ずっと婦人科に通っていましたが、
 
 
それでも仕事が楽しくて
がむしゃらに働いていました
 
 
 
 
そんな中、6年目に突入したよく晴れた夏の蒸し暑い日、
 
 
突然ものすごい吐き気に襲われ倒れてしまいました。
 
 
ドクターストップがかかり数日間、
自宅での絶対安静を告げられました。
 
 
 
 
その日はトップシーズンということもあり
稼働の高い慌ただしい日、
 
 
私不在で他のスタッフに迷惑をかけてしまう申し訳ない気持ちと、
 
 
これまで元気だけが唯一の取り柄で皆勤賞だった私は
やるせない気持ちでいっぱいでした。
 
 
 
 
「仕事は好き、だけど、このままの働き方では体がもたない・・・」
 
 
 
 
うすうす感じていたことが現実となり、
 
長いスパンでの働き方を模索していく中で、
 
転職する道を選びました。
 
 
 
 
その後、メーカーの事務OLとして働き始めました。
 
ホテルと違ってカレンダー通りの生活に
 
始めはまぁまぁ満足していました。
 
 
 
 
 
仕事にも慣れてきた3年目、
 
 
 
このままずっと毎月同じ業務を繰り返していくことが、
私にとって本当に幸せなのだろうか?
 
 
 
そんな問いかけを反芻していました。
 
 
 
「私のやりたいことって?」
 
「とにかく、このままではいけない!」
 
 
 
 
得体の知れない焦りに
居ても立っても居られず、
2回目の転職をしました。
 
 
 
環境を変えれば何か変わるかもしれない
 
 
そう思い立って、ひとり上京しました。
 
 
 
この時、ズルズルとお付き合いしていた元カレともお別れしました。
 
 
32歳、心機一転でした。
 
 

満員電車の中で「HSP」を知る

転職できたはいいけど、

とりあえず上京したい!が先行した転職だったので、

案の定、仕事内容が合わず

やりがいを見いだせない日々を送っていました。

 

そのうえ、大勢の人がいる事務所が苦手であることに気づきました。

小さなことが気になって仕方ない。。

 

・隣の人との距離が気になる

・室内の温度変化に体調を左右される

・デスクの上で鳴りやまない他人の携帯電話の音や振動で集中力が切れる

なかなか作業がはかどらず効率の悪さに自信を失くしつつありました。

 

いつものように満員電車に乗って通勤していると

中吊り広告に「HSP」という言葉をみつけました。

 

耳慣れない単語が気になり調べてみたところ

個人の気質のひとつであることがわかりました。

・繊細で傷つきやすく

・敏感で疲れやすい

全身の力がフッと抜けました。

「そっか、HSPって、私のことなんだ・・・」

ずっとモヤモヤしていた正体がわかって

心から安心したことを今でも覚えています。

 

意外だった上司からの評価

 
テクノロジーが進むこの世の中で、
私の今している事務の仕事は数年後果たしてあるのだろうか?
 
 
相変わらず働き方に悩んでいました。
 
 
無表情でパソコンと向き合い決まったことをこなしていく毎日。
 
 
「この仕事、私じゃなくてもいくらでも代わりはいるよね・・・」
 
 
やりがいを感じられずにいたある日、上司が飲みに連れていってくれました。
 
 
 
 
そこで言われた言葉に衝撃を受けました。
 
 
 
 
「つばきさんって、人たらしですよね」
 
 
 
んん??  ・・・耳を疑いました。
 
 
 
 
理由を聞くと、
 
 
 
  • 私が入社したことで部内の雰囲気が変わったこと
  • 私がいつも誰かに助けられていること
 
 
等を挙げてくれました。
 
 
 
 
それは、私が今の職場で意識していたことと一致していました。
 
 
 
  • 殺伐としている職場環境を変えたい
 → みんなが話しやすい雰囲気を作り出したい
 
 (HSP的裏テーマ:みんなのその日の気分に左右されて働くのはしんどい・・・)
 
 
  • 未経験の業界なので、わからないことやできないことが多すぎる
 → 一人では解決できないから、人の力を遠慮なく借りられるよう人間関係を築く
 
 (HSP的裏テーマ:マルチタスクは苦手。倒れる前に先手を打とう・・・)
 
 
 
つまり、意図していたことがうまくカタチになっていました
 
 
 
 
 
HSP繊細さんである自分の特徴を知ることで、
 
自分にあった職場環境を創り出せるという小さな成功体験を得ました。
 
 
 
 

私が伝えたいこと

 
過去を振り返ると
 

幼い頃から繊細な特徴が垣間見えるけれど、

それが何なのかわからず

“なんとなく生きづらさ”を感じていました。

 

特に社会人になると

気づき過ぎちゃうことが原因で

仕事がどんどん増えていき

心身ともに消耗することが多かったです。

 

でも、今の私は

繊細さという気質を自覚していて

占星術という星の知識もあります。

 

少しずつですが、今では私と同じような繊細さんの

出生図(生まれたときの星空)から読み取れるポテンシャルや

まだうまく使えていない能力を見つけてあげることで人に喜んでもらえるようになりました。

 

 

自分を知ること(=自分の星を知ること)の何が良いかというと、

目的に合わせてそこまでの筋道を立てられるということ。

 

  • 一生続けられるやりがいのある仕事を手に入れる
  • 苦手業務のプレッシャーから解放されて体調がよくなる
  • 心に余裕ができることで、人間関係がより豊かになる
  • 笑顔が増えることで、彼氏や旦那さん、お子さん周囲の人まで幸せな気持ちになる
  • ハッピーは広がるのでますます良いご縁に恵まれる

 

私も現在進行形でトライ&エラーを繰り返しながら進んでいます^^

ストレスフリーな環境を自分の力でつかみとれるようになって、

人生をもっと楽しめる人が増えるといいなと願っています。

 

 

公式ブログでは、

▼繊細さんのこと

▼ビジネスに挑戦して思うこと

▼星よみのこと

などの情報を発信しています。

 

 

 

【私の理念】

◆本来の自分を取り戻しのびのびと生きる

◆ブレない自信を築く

◆心がワクワクする仕事を手に入れる

 
 
 
 
私の知っている知識や経験で、
何か力になれることがあれば嬉しいです。
 
 
ブログには書ききれなかった情報は、
メルマガにて詳しくお話することにしました。
 
 
 
 
よければ登録して読んでみてください♪^^
 
 
ここまで長い文章をお読み頂きありがとうございました!
 
 
 

よかったら、メルマガ登録いかがですか*^^*

小さなことに気づいちゃうせいで、

ずっと “生きづらさ” を感じていた私。

 

「どうしてこんなに処理が遅いんだろう・・・」

「どうしてこんなに疲れちゃうんだろう・・・」

 

まわりの人達が平気な顔で出来ることが、私は出来ない。

「私だけ、どこかおかしいのかな・・・?」

と落ち込む日々を送っていたそんなある日、

 

満員電車の中で見かけた広告で

「繊細さん(HSP)」の存在を知りました。

 

 

コンプレックスだった繊細さや敏感さも、

ひとつの尊い個性であることがわかり、

気持ちがスーッと軽くなりました。

 

そして、繊細さを活かせることを探し始めたんです。

そこで出会ったのが、占星術(せんせいじゅつ)。

 

占星術で自分と向き合うことで、

いつしか人からも求められるスキルになりました。

 

本来の自分のままで自信を持って

心豊かに楽しめるようになりました。

 

 

メールマガジンでは、

ブログでは書ききれなかった深いお話をお届けすることにしました☆

 

 

登録特典として、

①レポート:
『なぜかいつも疲れやすいと感じるあなたへ ~人に弱みを見せられなかったHSPの事例~』(セルフチェック付)

②動画セミナー:
『星座別 繊細ポイントと強み』

をお渡ししています。

※限定特典のため、時期よって内容を変更することがあります。

 

星よみセッションもメルマガ内でご案内させて頂いています。

ぜひこちらから受け取ってみてください☆^^

 

⇒ 無料メルマガ登録はこちらから